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    <title>IBD（炎症性腸疾患）と留学</title>
    <description>潰瘍性大腸炎やクローン病の人のための留学参考ブログ</description>
    <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>お医者さんの見つけ方</title>
      <description>引越し先で一番最初にするのは、スーパーの場所の確認と、主治医を見つけること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IBDがおとなしいときとそれ以外の全般的な病気は、かかりつけ医に面倒を見てもらいます。&lt;br /&gt;
IBDが暴れ出したら専門医に見てもらいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IBDの専門医を見つけるには、その国の患者会に聞けば、何かヒントをくれると思います。&lt;br /&gt;
かかりつけ医は、熱があったりしてヘロヘロになっても通える場所がよいでしょう。近くの薬局に聞く、寮の管理人さんに聞く、その土地に長く住む人に聞く、とにかく口コミが一番信頼できます。日本でもこの手は使えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく話を聞いてくれるお医者さんが見つかりますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%83%BB%E3%81%8A%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%8A%E6%96%B9/%E3%81%8A%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E8%A6%8B%E3%81%A4%E3%81%91%E6%96%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おすすめサイト</title>
      <description>炎症性腸疾患の患者会（ドイツ）&lt;br /&gt;
http://www.dccv.de/&lt;br /&gt;
に姉妹サイトができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.studiced.de/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CED（クローン病や潰瘍性大腸炎など）を持つ大学生向けのサイト（ドイツ語）です。掲示板も盛り上がっています。StudiVZ（ドイツの学生版Mixi）でCEDのグループがあります。そちらもおすすめですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国を問わず、おすすめサイトがあれば、ご紹介ください。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A1%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88/%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88</link> 
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    <item>
      <title>薬を持っていくとき</title>
      <description>2009年2月12日の記事「どんな薬を持って行こうか」の補足記事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国に薬を持っていくときは、スーツケースと手荷物に分けましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.手荷物に入れるのは、１～２週間分の「錠剤系の飲み薬」。液体を持ち込むのはやっかいです。フライト中、注腸の薬はあきらめたほうがよいでしょう。どうしてもという場合は、お医者さんの診断書を見せられるようにしておき、薬局の人に英語で説明を書いてもらいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.スーツケースに入れる分は、注腸、錠剤、エレンタール、どれも特に聞かれることはないと思います。心配でしたら、薬局の人に英語で説明を付けてもらいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手元に、自分の飲んでいる薬の種類を英語でメモしておきましょう。何か聞かれたらそれを見せればよいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E7%95%99%E5%AD%A6%E6%BA%96%E5%82%99/%E8%96%AC%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E3%81%A8%E3%81%8D</link> 
    </item>
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      <title>滞在許可（ビザ）に日本の留学保険は使えるか（ドイツ編）</title>
      <description>&lt;span id=&quot;cmt8814045&quot;&gt;ブログを読んでいただいている方からの情報提供です。&lt;br /&gt;
○○さん、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AIUの留学保険（留学生のための旅行保険）に加入、ドイツ語の保険証明書を発行してもらい、外国人局にて提出。滞在許可申請がおりたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滞在タイプ：日本の大学に所属し、ドイツでは研究所に８ヶ月所属。留学ではない。&lt;br /&gt;
UC歴：&lt;/span&gt;2008年1月にUCの診断。症状は３年前から。&lt;span id=&quot;cmt8814045&quot;&gt;冬に調子が悪くなるタイプ。&lt;br /&gt;
AIUの保険内容および保険料：歯科治療オプションつき。女性の妊娠は対象外。持病のため、保障の制約が多い。８ヶ月で８～９万円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滞在期間が比較的短い、大学で入学手続きをふまない、UCの薬を日本の家族が送ってくれる（医薬品の輸送は本来は禁止ですが、実際は、他の食品などと混ぜてしまえばバレません）、といった人には使える手かもしれませんが、AIUが持病の治療を保障してくれないのであれば、ドイツの私的保険と保険料はあまり変わりません。突発的にお医者さんにかかった場合の手間を考えると、まだ現地健康保険が微妙に有利という気はします。29歳以下でしたら、公的健康保険に無条件に入れ、持病の治療も保障されますので、断然現地の保険がお得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドイツの健康保険には加入されていないとのこと。IBDが再燃してこじれたり、それ以外にも突発的に病院にかかることはあり得なくもないので、万が一そうなった際（ならない方がよいに決まっていますが）には、どんな手続きがあるか、ぜひご報告下さい。&lt;/span&gt;&lt;span id=&quot;cmt8814045&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%83%BB%E7%95%99%E5%AD%A6%E3%81%A8%E4%BF%9D%E9%99%BA/%E6%BB%9E%E5%9C%A8%E8%A8%B1%E5%8F%AF%EF%BC%88%E3%83%93%E3%82%B6%EF%BC%89%E3%81%AB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E7%95%99%E5%AD%A6%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AF%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%8B%EF%BC%88%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E7%B7%A8%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>記事募集（おねがい）</title>
      <description>外国で学生生活を送っているIBD患者のみなさまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までドイツの記事をぼちぼちと書いてきましたが、ある程度たまったので、他の国の状況もまとめていけたらと思います。ペンネームと大まかな年齢、性別、IBD歴、その国での滞在歴及び学生歴を教えてくださり、私が今まで書いた記事を参考に、滞在国ではどうなのかを記事にいただけるとありがたいです。もちろん私の記事を違う観点から語っていただいてもよいです。例えば、渡航準備でこんなこともあったよ！あれがあると便利だよ！などなど。どうぞよろしくお願いします。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB/%E8%A8%98%E4%BA%8B%E5%8B%9F%E9%9B%86%EF%BC%88%E3%81%8A%E3%81%AD%E3%81%8C%E3%81%84%EF%BC%89</link> 
    </item>
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      <title>ドイツ・夏休みの過ごし方</title>
      <description>Vorlesungsfreiezeit（講義がない期間）とドイツ語で言うように、夏「休み」ではないのです。講義がないだけで、勉強は続きます。夏休みにどう過ごすかで、学期中の負担が違うと思います。&lt;br /&gt;
IBDの人が学校生活を平和に過ごすためには、以下のことが大切です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・レポートは学期が終わった後にちゃんと提出すること。できたら授業中の発表が終わった時点でとりかかりはじめる。締め切りを作らない先生もいるが、甘えるとどんどん先送りになって、あとで大変なことになる。記憶が新しいうちに、さっさと済ませましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・次の学期の予習。どんな授業を取るか考え、シラバスもしくはホームページで提示された参考資料に目を通す。発表をしなくてはならないのなら、先生に相談したりしながら、早めにテーマや日取りを決めてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・図書室に通えば他の学生さんたちに会っていい刺激になります。集中して午前中に仕事をして、午後からは夏をエンジョイすればよいのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IBDを言い訳にしないよう、健康な人よりも用意周到でありたいものです。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%83%BB%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%A8%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%83%BB%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF%E3%81%AE%E9%81%8E%E3%81%94%E3%81%97%E6%96%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ドイツ・体育の授業</title>
      <description>ドイツの大学では、体育の授業は必修ではありません。が、いろいろなスポーツプログラムがあり、学生は無料で（一部有料で）参加できます。有料の授業では、資格を取得できるところまで面倒みてくれるところもあります。そこまで本格的でなくとも、何かに参加するのはとてもよいと思います。以下がその理由。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・勉強も最終的には体力がないとできない&lt;br /&gt;
・スポーツをすると頭がすっきりして、勉強に集中できる&lt;br /&gt;
・気晴らしによい&lt;br /&gt;
・友達ができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の武道もなかなか充実しているので、日本でそういうのをやっていると、ドイツに来ていきなり先生役を頼まれることもあります。人間関係が豊かになってよいのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん全く新しいスポーツにトライするのもよいです。文武両道で楽しいキャンパスライフを！&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%83%BB%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%A8%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%83%BB%E4%BD%93%E8%82%B2%E3%81%AE%E6%8E%88%E6%A5%AD</link> 
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      <title>ドイツ・IBD流時間割の組み方</title>
      <description>卒業までに必要な単位を、自分のペースで集めるのがドイツ流。Magister取得の場合、２つの主専攻、もしくは１つの主専攻と２つの副専攻があるので、卒業までの早さは人それぞれです（MasterやBachelorの場合は、そうではないかもしれません。情報求む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国語で授業を受けるのは、集中力が問われるので疲れる上、予習や復習で時間を取られます。ですので、一日に２コマで週５が限度でしょう。３コマを混ぜて週４にするという手もあります。週に何SW（Semester Wochenstunde）がいいですかねーと学生相談担当の先生に聞くのもいいでしょう。担当の先生は各学科にいます。外国人担当もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
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    <item>
      <title>ドイツ・炎症性腸疾患と単位取得</title>
      <description>ドイツの大学生になれたとして（なりかたについては留学について専門に書かれているホームページなどがたくさんあるので、そちらを参考にして下さい）、卒業論文や卒業試験までに、単位を集めなくてはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本もそうですが、講義、演習、ゼミ、研修遠足など、いろいろな形態の授業でそれぞれ単位を取得していくことになります。一枚のぺら紙に授業名、先生の名前、学生の名前と成績が書かれたものをせっせと集め、ファイルしていきます。規定の枚数が集まったら、中間試験、そしてまた集まったら卒業論文と試験を申し込む、というのが大まかな流れです。通年の授業はなく、学期ごとなのが炎症性腸疾患患者にはありがたいです。通年で再燃してしまうと、せっかく１年がんばったのに最後で&amp;hellip;ということもありますから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生ごとに、単位を得るのに必要な条件が違います。&lt;br /&gt;
・出席のみ（成績のつかない単位によくあるパターン）&lt;br /&gt;
・出席と試験のみ&lt;br /&gt;
・出席と発表のみ（成績のつかない単位によくあるパターン）&lt;br /&gt;
・出席＋発表＋レポート&lt;br /&gt;
・出席＋発表＋試験&lt;br /&gt;
・出席＋発表＋試験＋レポート&lt;br /&gt;
などなど&amp;hellip;。欠席は、ひとつの学期で２回まではOK。体調管理が問われます。持病がある人は、２回分を大事にとっておきたいところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「病気の時に無理して学校に行く」という発想は、ドイツ人にはありません。病気ならお医者さんのところで診断書を書いてもらえばよいのです。かかりつけ医のところで「何月何日までは自宅で安静のこと」というのを作成してもらえます。あとは先生と個人的に話し合って、欠けた部分をどう補うか決めます。例外が認められることが多いので、ダメモトで聞いてみてください。常に先生とコミュニケーションをとっていくことが鍵です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授業中のトイレは、普通の人でもあることですが、先生の立場からすると「真面目に授業を受けたい人の集中をそいでしまう」ので、よくありません。お腹の具合が悪いなと思ったら、授業の前に先生に事情を話して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エレンタールなどを授業中に飲みたい場合。大きいペットボトルやカフェテリアで買ったコーヒーなどを持ち込んでいる人が多いなら大丈夫です。たまーに不可の先生がいますが、今はほとんどの授業でそういったものが持ち込まれています。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%83%BB%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%A8%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%83%BB%E7%82%8E%E7%97%87%E6%80%A7%E8%85%B8%E7%96%BE%E6%82%A3%E3%81%A8%E5%8D%98%E4%BD%8D%E5%8F%96%E5%BE%97</link> 
    </item>
    <item>
      <title>健康保険。ドイツで三十路が正規留学。さあどうする？！</title>
      <description>今日は留学中に三十路に突入するか、三十路以降に留学するIBD患者さんに向けたお話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十代のうちは公的な健康保険に加入でき、健常者と同じ支払いで手厚い保障を受けていられるのに対し、私的な健康保険に入らざるを得ない三十代は、いろいろと面倒。&lt;br /&gt;
今のところ考えられる選択肢は以下の三つ。一つ目は現実的ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．私的な健康保険に加入できても、月々の支払いがドイツと日本の飛行機往復代くらいかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．大学の中で三十路以上の学生向けに私的保険を運営している機関があるが、保障が弱い。持病は全て自費になるなど、IBD患者にとってはリスキー。しかし月々の支払いが安いため（３０Euroくらいでした）、IBDをコントロールできているタイプの人にはこちらでもよいかも。突発的な病気でも薬は自費でとりあえず支払い、書類とレシートを組合に送付して、後日お金が銀行口座に戻ってくる、という非常に面倒なシステムでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．ドイツ中のStudentenwerk（互助会）の集まった団体でやっている健康保険に入る。UNION Versicherungsdienst GmbH　という会社が運営している。BasisとOptimalの二つのコースがあり、Optimalのコースに加入すると、加入後２年以降は持病の治療も保障される。他にもいろいろとBasisに比べて保障が厚い。&lt;br /&gt;
月の支払いは、女性65,50 &amp;euro;（Basis)、 86,40 &amp;euro;（Option)、男性44,00 &amp;euro; （Basis）、48,10 &amp;euro;（Optimal）。女性の方が値段が高いのは、他の健康保険でも一緒です。婦人科など、男性よりお医者さんにかかる機会が多いからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が所属していた大学は互助会の集まった連合に属していなかったため、３つめの情報が得られませんでした。知っていたら絶対Optimalのコースに加入したのに&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国人向けの、健康保険についての情報（ドイツ語）&lt;br /&gt;
http://www.studentenwerke.de/main/default.asp?id=09210#link5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三つ目の健康保険のパンフレット（PDFが開きます。上がドイツ語で下が英語のURLです）&lt;br /&gt;
http://ecclesia.onix.de/freizeiten/Krankenversicherung_PDF/flyer_kv_aus_studi.pdf&lt;br /&gt;
http://www.union-verdi.de/1024/union/reise-service/Krankenversicherung_PDF/flyer_kv_aus_studi_englisch.pdf&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://ibdtoryuugaku.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%83%BB%E7%95%99%E5%AD%A6%E3%81%A8%E4%BF%9D%E9%99%BA/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%80%82%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%81%A7%E4%B8%89%E5%8D%81%E8%B7%AF%E3%81%8C%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E7%95%99%E5%AD%A6%E3%80%82%E3%81%95%E3%81%82%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%99%E3%82%8B%EF%BC%9F%EF%BC%81</link> 
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